フルマラソン・トップ「もう死ぬほど嬉しいです」
フルマラソン、トップで帰ってきたのは神奈川から参加した高山直哉さんでした。
(高山直哉さん)
「去年7位だったので、今年はそのリベンジで、できたら優勝狙いたいなと思って、今回走りました」

女子のトップは東京の冨井菜月さんでした。
(冨井菜月さん)
「一昨年優勝させて頂いて、今年優勝できると思わなかったので、もう死ぬほど嬉しいです」
大会には出場者の数だけのドラマが。6時間の時間制限と、途中で打ち切りとなる11か所の関門がランナーたちの前に立ちはだかります。
「3・2・1、終了です。お疲れ様でした!」










