2か月半ぶりにの全線で運行
JR鹿児島線の宇土駅と八代駅の間では、地震の影響でレールがゆがんだり、電柱が損傷したりして、地震以降、不通となっています。
JR九州によりますと、復旧工事が順調に進み、10月10日の始発から運行を再開できる見通しになったということです。
再開後は、地震の前と同じ通常ダイヤで運行する予定です。
それに伴い、JR九州が現在行っている代行バスによる振替輸送は10月9日で終了します。
10月10日の運行が再開されると、鹿児島線は2か月半ぶりに全線での運行となります。
JR鹿児島線の宇土駅と八代駅の間では、地震の影響でレールがゆがんだり、電柱が損傷したりして、地震以降、不通となっています。
JR九州によりますと、復旧工事が順調に進み、10月10日の始発から運行を再開できる見通しになったということです。
再開後は、地震の前と同じ通常ダイヤで運行する予定です。
それに伴い、JR九州が現在行っている代行バスによる振替輸送は10月9日で終了します。
10月10日の運行が再開されると、鹿児島線は2か月半ぶりに全線での運行となります。







