熊本地震の被災地では、小中学生が新学期を迎えるのを前に、通学路の集中的な修繕工事が急ピッチで進められています。

記者「手元の温度計で38℃。この炎天下に、150℃に熱せられたアスファルトで歩道の段差を埋め戻す作業が進められています」