黄金色の稲穂が頭を垂れる ひと足早く「早期米」の収穫はじまる 熊本・天草 2026年7月28日(火) 12:29 国内 関東・関西へ向けて1100トン出荷へ 早期米の稲刈りは普通米に比べ2か月ほど早い収穫で、これから8月上旬にかけてピークを迎えます。 JAあまくさでは、約1100トンの収穫を見込んでいて、関東や関西に向けて出荷するということです。