2月10日夜、熊本県玉名市内で、RKK熊本放送のメディア総局が業務委託している40代のカメラマンが、飲酒運転による自損事故を起こしました。

事故は業務外の時間帯で、けがをした人は確認されていません。

RKKはこの件を重く受け止め、現在このカメラマンへの業務発注を停止し、今後、事実関係を詳細に調査した上で、厳正に対処してまいります。

今回の事故は報道に携わる者としてあるまじき行為であり、深くお詫び申し上げるとともに、RKKでは、全スタッフへの教育を再徹底し管理体制を強化します。