2月8日に投開票が行われた衆議院選挙で、熊本選挙区は4つの議席を自民党の前職が独占しました。一夜明け、野党側の反応も取材しました。
熊本1区

官房長官である自民党・前職の木原稔氏が地元を不在にしながらも強固な組織戦を展開し、新人2人を退けました。

自民・前職 木原稔氏「自由民主党としての政権公約、そして連立政権としての連立合意書での約束。そういったことを責任をもって実行に移していく」
2月8日に投開票が行われた衆議院選挙で、熊本選挙区は4つの議席を自民党の前職が独占しました。一夜明け、野党側の反応も取材しました。

官房長官である自民党・前職の木原稔氏が地元を不在にしながらも強固な組織戦を展開し、新人2人を退けました。

自民・前職 木原稔氏「自由民主党としての政権公約、そして連立政権としての連立合意書での約束。そういったことを責任をもって実行に移していく」







