消防団の消火技術などを競う大会が熊本県山鹿市で行われています。
この大会は、地域の安全を守る消防団の技術向上などを目的に県消防協会山鹿支部が開いているものです。
2日は山鹿市の20の消防団に所属する約1100人が参加しました。
小型ポンプを使って約50メートル先の的に放水するまでの動きの機敏さ、正確性や安全性を消防署の職員が審査します。
この大会で優勝した消防団は8月に熊本県八代市で開かれる県大会に山鹿市代表として出場するということです。
消防団の消火技術などを競う大会が熊本県山鹿市で行われています。
この大会は、地域の安全を守る消防団の技術向上などを目的に県消防協会山鹿支部が開いているものです。
2日は山鹿市の20の消防団に所属する約1100人が参加しました。
小型ポンプを使って約50メートル先の的に放水するまでの動きの機敏さ、正確性や安全性を消防署の職員が審査します。
この大会で優勝した消防団は8月に熊本県八代市で開かれる県大会に山鹿市代表として出場するということです。







