北九州市の「わっしょい百万夏祭り」は20日、2日目を迎え、市民が参加する恒例の「百万踊り」などが行われています。
猛暑を避けるため、去年に引き続き9月に開催された北九州市の「わっしょい百万夏まつり」。
市の活性化やイメージアップを目的に1988年から開催されている市民参加型の祭りで、今年で39回目を迎えました。
2日目の20日は小文字通りで30を超える市内企業などが参加するパレードが行われました。
夕方からは、3000人を超える市民が参加する恒例の「百万踊り」が行われていて、夜には勝山公園で花火ショーも実施される予定です。







