工事採算の悪化・人件費や資材価格の上昇などで最終赤字続く

「玉元工業」は、2020年5月期に売上高約9500万円を計上していました。

しかし、この間工事採算の悪化に加え、人件費や資材価格の上昇などにより収益性が低下し、最終赤字が続いていた。