「今でもまだそこにいるような気がする」旧日本軍に処刑された祖父や伯父の最期を知る旅「油山事件」日米の遺族が初めて対面 福岡 To view this video please enable JavaScript, and consider upgrading to a web browser that supports HTML5 video 2026年6月24日(水) 18:09 国内 太平洋戦争末期、福岡市に拠点があった旧日本軍の西部軍は、B-29爆撃機に搭乗していたアメリカ兵数十人を処刑しました。 戦後81年となる今年、処刑されたアメリカ兵の遺族が福岡を訪れ、処刑に加わった旧日本軍の遺族と初めて対面しました。