2月8日の衆議院選挙で、福岡県では11小選挙区のうち10選挙区で自民党が議席を獲得しました。
福岡1区は自民党の井上貴博氏が、2区は自民党の鬼木誠氏が制しました。
3区は自民党の古賀篤氏、4区は自民党の宮内秀樹氏が当選しました。
5区は、自民党の栗原渉氏、6区は自民党の鳩山二郎氏が勝利しました。
7区は自民党の藤丸敏氏、8区は自民党の麻生太郎氏が再選しました。
9区は無所属の緒方林太郎氏が、議席を守り、10区は自民党の吉村悠氏が初当選を果たしました。
11区は自民党の武田良太氏が議席を奪還しました。
福岡県内の投票率は54.41%でした。







