プロ自転車ロードレースチーム「ヴィクトワール広島」の選手が9月30日、広島市の小学校を訪れ、交通ルールや競技の楽しさなどを教える特別授業をしました。
青崎小学校を訪れたのは、「ヴィクトワール広島」の福岡育美選手と中村春太選手です。まず2人は自転車の交通ルールや、ヘルメット着用の重要性などについて児童たちに伝えました。

チームスタッフ
「プロ選手でもレース中にこけることがある」
ヴィクトワール広島 中村春太選手
「競技中にこけて、ヘルメットが割れてしまった。ヘルメットは大事。普段からしっかり被るようにしましょう」



































