試合のある日にはスタッフが朱色のユニフォームを着て応援してきたのがフレスタです
店内にはドラフラグッズの販売コーナーも設置し盛り上げてきました。

フレスタ山田智弘店長
「従業員一同、みんなで悲しんでまして…(別の場所に)行かないでっていう感じですね。試合前、試合後にですね、しっかりご購入していただいてましたのでありがたく思っております」
母の日を前に賑わう2階のフラワーショップでは最後の日にも日本一になる直前の3月から始めたドラフラ応援ブーケを販売していました。

フラワーショップみなと・山下泰斗社長
「この前を通られる方の人数はずいぶん変ってます。活気というのはすごく感じますね。ユニフォームを着てる方が増えてる。やっぱり寂しいが一番ですね」



































