38対0 圧倒的な実力差、それでも折れない心
合同練習の後は、いよいよ交流試合です。結果は38対0。女子野球のトップレベルの技術とパワーを前に、韓国の少年たちは圧倒されながらも、最後まであきらめずに白球を追い続けました。

韓国 玉川金剛幼少年野球団選手
「とても上手だった。彼女たちのようにもっと速く動けるようになりたい」
韓国 玉川金剛幼少年野球団 キム・ヒョンテ監督
「サンブレイズの選手から、動きや野球を楽しむ姿勢を学びたい」
子どもたちとの交流は選手たちにとっても刺激になったようです。
サンブレイズ 田中愛莉 選手
「アウトとったら喜ぶとか、私たちも元気をもらって良かった」


































