カープのキャンプの舞台は沖縄へ。実戦で猛アピールを続ける平川蓮・齊藤汰直・勝田成の3人の本音トークを公開!

グラウンドで見せる真剣な表情とは一変、等身大の20代らしい素顔と、未来への野望がたっぷり詰まったひととき。その様子を余すところなくお伝えします!

トークテーマ① 『少年時代の武勇伝』

平川蓮選手
「武勇伝♪武勇伝♪」

勝田成選手
「武勇伝でんでんででん♪」

平川蓮選手
「小学生の頃にサッカーやってて、キーパーやってたんよ。ゴールを守ってて、右手で止めようと思ったんよ、止めようと思ったら顔面にボールが来て、ポーンッ!って」

平川蓮選手
「『ナイスキーパー!』って言われて、『あ、あざっす……』って(鼻を押さえながら)。血だらけなのよ(笑)」

齊藤汰直選手
「 何が武勇伝やねん!それ(笑)」

トークテーマ② 『カープで仲良くなりたい先輩は?』

勝田成選手
「同級生は先にプロに行ってるやん?だから横のつながりは大事にしたい」

平川蓮選手
「真面目だなぁ、本当に」

齊藤汰直選手
「そういう意味では、真面目に行くとやっぱりキャッチャーやな。コミュニケーション取りたい」

勝田成選手
「ナルはもう菊池さん」

平川蓮選手
「俺は・・・スラィリーやな」

齊藤汰直選手
「もう仲ええやん(笑)」

勝田成選手
「もう十分深まってるって(笑)」

トークテーマ③ 『プロ野球選手になったと実感した瞬間』

平川蓮選手
「高校生から『あ、プロ野球選手だ〜!』って。振り返って『あ、俺か』みたいな」

齊藤汰直選手
「大学の寮の前のイオンで一回声かけられた。『頑張って下さい!』って」

勝田成
「『ういっすぅ~』って言ったん?」

齊藤汰直選手
「言わんやろ!『ありがとうございます』って」

勝田成選手
「自分は、佐藤(輝明)さんとご飯行った時やな」