アメリカのイラン核施設攻撃でヒロシマでも懸念の声 松井市長「外交政策で解決に舵を」 県被団協・箕牧理事長「衝突拡大を懸念」 佐久間理事長「被爆者は黙っていられない」 2025年6月23日(月) 18:49 国内 アメリカが22日にイランの核施設を攻撃し、中東情勢の緊張が高まっています。被爆地・ヒロシマでも懸念の声が上がっています。アメリカ軍は22日、イラン国内にある3か所の核施設を空爆しました。トランプ大統領は…