大分県内ほとんどの中学校で卒業式が行われ、生徒が希望を胸に新たな一歩を踏み出しました。
このうち大分市の王子中学校では、253人が卒業式に臨みました。式ではひとり一人に卒業証書が手渡されたあと、姫野宏明校長が「夢を持って行動し、さらに成長してほしい」とはなむけの言葉を送りました。

これに対し、卒業生を代表して、小野史織さんと立花賀子さんが、3年間を振り返り、感謝の気持ちを伝えました。
6日は、県内の公立中学校115校のうち112校で卒業式が行われ、およそ9000人が学び舎を巣立ちました。
大分県内ほとんどの中学校で卒業式が行われ、生徒が希望を胸に新たな一歩を踏み出しました。
このうち大分市の王子中学校では、253人が卒業式に臨みました。式ではひとり一人に卒業証書が手渡されたあと、姫野宏明校長が「夢を持って行動し、さらに成長してほしい」とはなむけの言葉を送りました。

これに対し、卒業生を代表して、小野史織さんと立花賀子さんが、3年間を振り返り、感謝の気持ちを伝えました。
6日は、県内の公立中学校115校のうち112校で卒業式が行われ、およそ9000人が学び舎を巣立ちました。







