終戦末期に投下された250キロ爆弾か

今回郡川で見つかった不発弾も、こうした1944年から1945年にかけての空襲で投下され、未破裂のまま地中や川底に眠っていたものとみられます。

戦後80年近くが経とうとする今も、私たちの足元には戦争の爪痕が残されています。