共同研究の成果を学会で発表へ

亀山電機ではリーマン・ショックによる経営不振を機にBSCを導入。技術主導の体制から経営管理の体系化へと舵を切り、同手法の活用を通じて組織課題の共有や数値・プロセスの可視化を進め、個々のスタッフの意識改革と経営改善につなげてきた経緯があります。

亀山電機は長崎県立大学とのこれまでの共同研究と社内での実践成果を取りまとめ、日本管理会計学会が実務の革新を顕彰する「片岡賞」にエントリーしていて、8月24日に開かれる学会でこれまでの成果に関する発表を行う予定です。

亀山電機ではリーマン・ショックによる経営不振を機にBSCを導入。技術主導の体制から経営管理の体系化へと舵を切り、同手法の活用を通じて組織課題の共有や数値・プロセスの可視化を進め、個々のスタッフの意識改革と経営改善につなげてきた経緯があります。

亀山電機は長崎県立大学とのこれまでの共同研究と社内での実践成果を取りまとめ、日本管理会計学会が実務の革新を顕彰する「片岡賞」にエントリーしていて、8月24日に開かれる学会でこれまでの成果に関する発表を行う予定です。







