広島原爆の入市被爆者 70年後の体内からウラン検出 肺がん組織では「デスボール」確認 長崎大学研究グループ 2026年4月19日(日) 09:36 国内 広島で入市被爆し70年後に亡くなった女性の体内から、死後原爆由来の放射線が検出され、さらにその周辺で「デスボール」と名付けられた細胞の空洞が確認されたことが長崎大学の研究でわかりました。