苦境に立たされる「菓子小売業」

内訳は、菓子製造業が4件に対し、菓子小売業が13件と、これまで最多だった2013年度の8件を上回り、小売業者の苦境が浮き彫りとなっています。

県別では、福岡県が7件と最も多く、次いで鹿児島県が4件、長崎県と沖縄県がそれぞれ2件、佐賀県と大分県がそれぞれ1件となっています。