衆議院選挙・長崎2区。自民前職との激しい一騎打ちに挑んだ中道改革連合の前職・山田勝彦氏は、午後9時20分頃支援者を前に敗戦の弁を述べました。

立憲と公明が合流した新党から出馬した山田氏。公明党との棲み分けにより、比例復活の可能性が極めて低い「背水の陣」であることを承知の上で選挙区勝利を目指しましたが及びませんでした。この記事では山田氏の敗戦の弁をノーカット動画でお伝えします。