大阪管区気象台は27日午後、近畿地方の大雪に関する気象情報を発表しました。

29日(木)から30日(金)頃にかけて上空1500メートル付近に氷点下9度以下の非常に強い寒気が流れ込み、近畿地方の広い範囲で「警報級の大雪」となる恐れがあります。