日米の死闘…「硫黄島の戦い」

硫黄島の摺鉢山に星条旗を掲げる米海兵隊員(1945年2月23日) 撮影:ジョー・ローゼンタール / AP通信
硫黄島は東京の南1250キロの洋上に浮かぶ東西8キロ、南北4キロの小さな火山島です。
太平洋戦争末期の1945年2月から3月下旬、この島で日米両軍が文字通り死闘を繰り広げました。(1945年2月19日-1945年3月26日)

硫黄島の摺鉢山に星条旗を掲げる米海兵隊員(1945年2月23日) 撮影:ジョー・ローゼンタール / AP通信
硫黄島は東京の南1250キロの洋上に浮かぶ東西8キロ、南北4キロの小さな火山島です。
太平洋戦争末期の1945年2月から3月下旬、この島で日米両軍が文字通り死闘を繰り広げました。(1945年2月19日-1945年3月26日)







