福岡管区気象台は1月1日午後、最新の「大雪に関する九州北部地方気象情報 第4号」を発表しました。 山口県の平地での予想降雪量が、朝の発表から5倍に引き上げられ、短期間で積雪が急増する危険な予測となっています。