「伝説のライブ」…その時古田沙織は
そしてライブ本番。自宅で「長崎スタジアムシティアプリ」で観覧しました。配信が始まると、全細胞が画面の中へ吸い寄せられ、くぎ付けになりました。
古田沙織:
「ライブ冒頭、福山さんがステージに登場して花道を進み、センターステージまでゆっくり、ゆっくり進んでくる…。その神々しい姿に、長崎の新たな夜明けを感じました。スタジアムに魂が入り、光が差した歴史的瞬間をみているんだと、高鳴る鼓動を抑えることができませんでした」
画面越しにも伝わる会場の熱気と興奮。客席から響く「ましゃー!」の歓声!

古田沙織:
「『18~eighteen~』を聴きながら、長崎で生まれたギター少年が、今こんなにもまぶしいスターになりステージで輝いていることに、勝手に親心のような気持になり感涙でした」
「稲佐山に見守られながら、月を見上げながらパフォーマンスする福山さんも、さぞこみ上げる想いがあるだろうと想像して、また涙」









