常盤さんは公費解体の更地に花を植える活動など能登に寄り添ってきた

29日は常盤さんや協議会のメンバーが輪島市役所を訪れ、行政とタッグを組んで活動を進めるため協定を結びました。常盤さんはこれまで公費解体で更地になった土地などに花を植える「一人一花(ひとりひとはな)in能登半島」の活動をはじめ何度も能登を訪れながら住民に寄り添ってきました。

常盤貴子さん「輪島の文化ともいえる素敵な建物を未来に私たちが間に入ることによって繋いでいきたい」常盤さんは協議会の会長と「エグゼクティブ女将」を務めることになっていて、宿の名称や具体的な場所は現在選定を進めているということです。











