1992年と2025年の受験生の数を比較

現在の18歳の人口はおよそ109万人です。
過去の推移を見ると、1992年の205万人をピークに減少し続けています。

18歳の人口がおよそ半分になったのに対し、大学や短大への進学者数は、59万人から58万人とほとんど変わっていません。

今は昔に比べて大学進学を希望する生徒の割合が圧倒的に増えているということがわかります。