全体の3割から4割あまりは投票先未定
石川2区の有権者「少子高齢化が進んでいく中で、現役世代の負担って増えると思うんです。それを軽減するような政策があればうれしいです」
石川1区の有権者「防衛関係ですかね。小泉さんで結構賑わってて、自分たちの生活も国や国土ありきだから」
石川3区の有権者「やっぱり物価高とか、いろいろあるので、本当に子育てしやすい環境と震災で能登の復興をやっていただける施策に入れたいなと思います」

一方、3月投開票の石川県知事選と衆院選のいずれも、全体の3割から4割あまりが投票先を「まだ決めていない」と答えていて、今後の情勢は流動的な要素も残されています。














