AIやドローンを駆使し『かっこよく、きれいに、儲かる農業』へ

さらに、AIなどで田んぼごとの生育状況を確認。肥料を撒くタイミングや量を決めています。
(立柳慎光さん)「生育や地力の高い・低いをマップ表示できる。青(緑)に近づくにつれて、生育いいよ、高いよって」
立柳さんには理想の「新たなコメ農家像」が見えています。

(立柳慎光さん)「親父たちがやってきた農業の姿をみて『辛い、汚い、金にならない』っていったイメージ。それを次の世代の子どもたちには見せたくないなって想いがあって、『かっこよく、きれいに、儲かる農業』にしよう。将来ランボルギーニで田んぼの水見してやるぞ」













