水迫畜産の社長が南九州市へ謝罪
指宿市の水迫畜産が牛肉の産地などを不正に表示して販売していた問題で、水迫畜産の社長が13日、商品がふるさと納税の返礼品になっていた南九州市役所を訪れ、謝罪しました。

水迫畜産の水迫政治社長は南九州市の塗木弘幸市長と面談し謝罪しました。水迫社長は不正表示の原因について「勉強不足だった」と釈明したということです。

指宿市の水迫畜産が牛肉の産地などを不正に表示して販売していた問題で、水迫畜産の社長が13日、商品がふるさと納税の返礼品になっていた南九州市役所を訪れ、謝罪しました。

水迫畜産の水迫政治社長は南九州市の塗木弘幸市長と面談し謝罪しました。水迫社長は不正表示の原因について「勉強不足だった」と釈明したということです。








