
1月25日の朝6時ごろ、高知市山ノ端町の交差点で「青信号になっても発進しない車がいる」と警察に通報がありました。
通報を受けた警察が現場へ駆けつけたところ、男性消防士が車の中で寝ていて、男性消防士からは酒のにおいがしたということです。そこで警察官が検査したところ、男性消防士の呼気からは基準値を超えるアルコールが検出されました。
このため警察は、男性消防士を酒気帯び運転の疑いで摘発していました。
その後、高知市消防局が行った聞き取りで、飲酒運転をする前の男性消防士の行動が明らかになりました。

1月25日の朝6時ごろ、高知市山ノ端町の交差点で「青信号になっても発進しない車がいる」と警察に通報がありました。
通報を受けた警察が現場へ駆けつけたところ、男性消防士が車の中で寝ていて、男性消防士からは酒のにおいがしたということです。そこで警察官が検査したところ、男性消防士の呼気からは基準値を超えるアルコールが検出されました。
このため警察は、男性消防士を酒気帯び運転の疑いで摘発していました。
その後、高知市消防局が行った聞き取りで、飲酒運転をする前の男性消防士の行動が明らかになりました。







