そして、6月2日には須崎警察署の運転免許の窓口業務を委託されている交通安全協会の職員が、須崎市の50代男性の新しい運転免許証を紛失していたことが分かりました。

須崎警察署では6月9日にも別の50代男性に交付される予定だった運転免許証1通を、職員が紛失していたことが分かっています。

男性は警察署で免許更新に伴う講習を受けていて、警察署3階会議室での講習を終え、1階の交通安全協会の窓口で新しい運転免許証の交付を受けようとしたところ、男性の免許証が無いことが発覚したということです