高知県警は、2月に行われた衆議院選挙の「選挙違反取締本部」を10日に解散しました。
県警は、2月8日に行われた衆議院選挙にあわせて、「選挙違反取締本部」を1月24日に設置し、県警本部の101人と、県内12の警察署の701人、あわせて802人体制で取り締まりにあたってきました。その結果、今回の衆議院選挙では警告・摘発ともに無く、「選挙違反取締本部」は10日で解散となりました。

また、電子メールでの選挙違反の情報も寄せられず、「電子メールでの選挙違反情報通報窓口」も10日で閉鎖されました。
高知県警は、2月に行われた衆議院選挙の「選挙違反取締本部」を10日に解散しました。
県警は、2月8日に行われた衆議院選挙にあわせて、「選挙違反取締本部」を1月24日に設置し、県警本部の101人と、県内12の警察署の701人、あわせて802人体制で取り締まりにあたってきました。その結果、今回の衆議院選挙では警告・摘発ともに無く、「選挙違反取締本部」は10日で解散となりました。

また、電子メールでの選挙違反の情報も寄せられず、「電子メールでの選挙違反情報通報窓口」も10日で閉鎖されました。







