5日は県内の高校生や大学生のほか、今回から初めて県内企業の関係者などおよそ80人が参加し、1日から4日まで盛岡さんさ踊りでにぎわった大通りなどを中心に活動しました。

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参加した人たちはお互いに声を掛け合って、植木の間や建物の隅などを確認しながら紙くずやたばこの吸い殻、空き缶などを拾い集めました。

学生らの団体では2026年も活動を続けることにしています。