複数の准教授からの相談をきっかけに大学が調査

2024年、複数の准教授から相談があったのをきっかけに、北大のハラスメント対策室が弁護士らに調査を委任。

講座委員会が准教授たちに学生を配属しなかったことなどを確認し、「組織的なアカデミックハラスメントに該当する」と認定しました。

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