「許す気ない、もっとやれ」

夜の公園(北海道江別市・2024年11月)

主犯格の男と当時18歳の高校生だった男、17歳のアルバイトだった少年、そして16歳の少年は草むらの近くで立っていた。その時に暴力は無かった。

八木原被告が戻ってきたあと、「もう終わる前提」で主犯格の男が「謝れ」と言って被害者は土下座して謝罪したが、八木原被告は「許す気ない、もっとやれ」と言い、暴行が続いた。(=裁判での「第3暴行」の段階へ)

主犯格の男と17歳と16歳の少年が囲んで何かをしていた。倒れていて、囲んで蹴るような音が聞こえた。

その後、18歳の高校生だった男が「ライダーキック」をした。男はそれまでは暴行してなかったが、主犯格の男が「やんないの?」と言われて、坂を登って飛び蹴りをした。