"共謀"の受刑者の女(当時19)が証人として出廷
2024年4月、北海道旭川市の橋から当時17歳の女子高校生を川に落下させ、殺害した罪などに問われている旭川市の無職・内田梨瑚被告(23)の裁判員裁判で、共謀した受刑者の女(21・事件当時19)が27日、証人として出廷しました。
27日午前、受刑者の女は、薄い茶色のシャツに紺色のズボンで法廷に入りました。
内田被告が座る弁護側と、証言台の間には「ついたて」が置かれました。
📄この記事の目次
【ページ②】「梨瑚さんが肩甲骨のあたりを両手で押した」
【ページ③】「キャーという高い叫び声が…」何かにぶつかった音も…
【ページ④】「梨瑚さんの調書は…最初から最後まですべて嘘」







