北海道1区の候補者の第一声(届け出順)

北海道1区は札幌市中央区、南区、そして西区と北区の一部が選挙区で5人が立候補しています。

中道・前 道下大樹候補(50)
「右に傾き過ぎている政治の流れを真ん中に戻す。政治の安定化、日本の平和、持続可能な経済社会の実現」

国民・前 臼木秀剛候補(44)
「国民民主党は経済政策を第一に掲げて皆様の懐を豊かにする、皆様の手取りを増やしていく、もっと手取りを増やす経済政策を実現し、皆さんとともに豊かな暮らし豊かな地域を作っていきたい」

共産・新 森英士候補(48)
「大企業の税の既得権益、これを改革する。行きすぎた減税をただしていけば、無理なく安定財源はつくることができる」

自民・新 加藤貴弘候補(43)
「次の世代に安心した環境をつないでいく、同時に未来への投資、このことを訴えながら、この12日間戦っていきたい」

参政・新 加納千津子候補(50)
「減税などをはじめとする積極財政、国民はもうすでに疲労している。外国人問題は減税と並んで大切にしたい」










