来月19日に開幕するアジア大会を前に、聖火を手にしたアスリート委員が競技会場の自治体を訪れました。

24日、岐阜市役所を訪れたのは、アジア大会のアスリート委員で元パラバドミントン日本代表の伊藤則子さんと、大会公式マスコットの「ホノホン」です。

24日からアスリート委員たちが聖火を灯したランタンを手に、愛知県外で競技会場となる12の自治体を表敬訪問します。


アスリート委員の伊藤則子さんは、「岐阜市の皆さんの協力と応援があって、大会も成り立つと思うので、よろしくお願いします。」と話しました。

岐阜市では、女子サッカーが開催される予定です。










