高山伝統の漆器を販売する店は…
一方こちらは、約400年前から受け継がれてきた高山伝統の漆器「飛騨春慶」の販売店。匠の技がひかる弁当箱で1万3200円、マグカップでも1万1000円、小物入れも1万1000円や1万6500円と、伝統工芸品ならではの高級感です。

客はどんな買い方をするのか聞きました。
(福壽漆器店 福壽健太郎店主)
「印象としては、6~7割が外国人の客。『ハウマッチ?』と言われることはない」

一方こちらは、約400年前から受け継がれてきた高山伝統の漆器「飛騨春慶」の販売店。匠の技がひかる弁当箱で1万3200円、マグカップでも1万1000円、小物入れも1万1000円や1万6500円と、伝統工芸品ならではの高級感です。

客はどんな買い方をするのか聞きました。
(福壽漆器店 福壽健太郎店主)
「印象としては、6~7割が外国人の客。『ハウマッチ?』と言われることはない」








