重たいテーマを“エンタメ”で発信
『京都・紙屋川砂防ダム編』は、行政からもマスコミからも「なかったこと」にされながら、逆境を生き抜いてきた人々の声なき声に耳を傾け、放送文化基金賞エンターテインメント部門の最優秀賞に選ばれました。

自らディレクターを務める下野賢志プロデューサーは、「重たいテーマをエンターテインメントの枠組みで発信するプロデューサーとしての手腕も光る」と評価され、個別表彰にあたる「取材・制作賞」も受賞しました。

『京都・紙屋川砂防ダム編』は、行政からもマスコミからも「なかったこと」にされながら、逆境を生き抜いてきた人々の声なき声に耳を傾け、放送文化基金賞エンターテインメント部門の最優秀賞に選ばれました。

自らディレクターを務める下野賢志プロデューサーは、「重たいテーマをエンターテインメントの枠組みで発信するプロデューサーとしての手腕も光る」と評価され、個別表彰にあたる「取材・制作賞」も受賞しました。








