5月まで、名古屋市が募集していたアジア大会のボランティア。応募が多かったため、採用人数が“倍”になりました。

名古屋市はアジア大会の実施にあたり、組織委員会などとは別に市独自のボランティア「なごやウェルカムサポーター」を募集していました。

3日は活動時に着用するユニフォーム2種類、ポロシャツとウインドブレーカーがお披露目され、広沢市長もユニフォームを着用して定例会見に臨みました。