他のワクチンをはるかに上回る国の健康被害・死亡認定

(中止派 小松市議会 津川孝善議員)
「既存のワクチンと違って、新型コロナウイルスのワクチンは後遺症や死亡認定が圧倒的に多かったので、この陳情には賛成すべきではないか」

2021年に始まった新型コロナワクチンの接種では、国の救済制度で健康被害が約9400件・死亡が約1000件認定され、過去の全ワクチンの認定数の合計をはるかに上回っています。こうした中で国は、このワクチン接種を今も推進しています。

(津川議員)
「ワクチン自体のスパイクタンパクが、長期にわたって体内に残存していると医師からの警鐘が唱えられていたことも、非常に大きいところかと思う」