“緊急対策”引き続き活用を…
また、豊川用水の担当者らはきょう午前、中部地方整備局に要望書を提出。
(水資源機構中部支社 平山周作支社長)
「水源状況としては依然として厳しい。佐久間導水をはじめとした緊急対策を引き続き活用させてほしい」

(中部地方整備局 髙畑栄治河川部長)
「佐久間導水も活用しながら水源の確保に努めて、地域への影響を少しでも緩和する取り組みを関係機関と連携して支援していきたい」
3月27日に実施が決まった、矢作川や静岡県の佐久間ダムからの緊急導水などの対応について、継続を求めました。











