当時 工事の影響で最高時速50キロの速度規制

検察は9日、大型トラックを運転していた広島県安芸高田市の水谷水都代被告(54)を過失運転致死の罪で起訴しました。

当時、現場付近は工事の影響で最高時速を50キロとする速度規制が行われ、トンネル内では渋滞が発生していました。