「警報機が鳴っていることに気付かなかった」

警察の調べに対し、女性は「踏切内に入ったら、出口側の遮断機が下りてきた。非常ボタンを押したが間に合わず衝突した。警報機が鳴っていることには気付かなかった」と話し、容疑を認めているということです。