「『おかわりしていいよ』の一言が言えない状況でしたが…」
実は古村社長、毎年1トンの米を贈り続けて4年。そのきっかけは、シングルマザーから届いたメッセージでした。
【メッセージ】
「今日は心に染みるご支援、本当にありがとうございました。コロナで仕事を失い、子ども達にも我慢ばかりさせていたので、お米はとても助かります。『おかわりしていいよ』の一言が言えない状況でしたが、しばらくはお腹いっぱい食べさせられます」
「お米大好きなのでありがとうございます」

(古村社長)
「食べ物に困るようなお子さんがたくさんいるというのは、考えもしなかったので心が痛む思いがしました。とにかくお子さんにお腹いっぱいお米を食べさせてあげてほしいと思います」











