刺身やスイーツにも銀杏!?毎年変わる創作銀杏会席が人気の「日本料理 とき」

稲沢市は、日本一の生産量を誇る“銀杏”が有名な町。そんな銀杏を主人公にした会席料理を提供するのが、創業30年の「日本料理 とき」。
季節限定「銀杏会席」(5,000円/要事前予約)は、全7品。※日によって銀杏料理の内容が変わります
毎年少しずつメニューが変わるのも人気の理由。ウニで和えた銀杏など豪華な前菜から始まり、3種類の味噌をブレンドした朴葉味噌は、ホクホクの銀杏が楽しめます。

また、刺身にも銀杏が。乾燥させた銀杏を細かくして塩と合わせたオリジナルの“銀杏塩”は、白身魚によく合います。さらに、すり下ろした銀杏が入ったしんじょうに、大粒の銀杏が入った長芋のコロッケ、王道の銀杏ごはんと、まさに銀杏のフルコース。そして、新登場のスイーツ「クレープ」にも!銀杏が丸ごと入った、大将の自信作です。
日本料理 とき
住所:愛知県稲沢市祖父江町桜方996-1
電話:0587-97-1591
CBCテレビ『なるほどプレゼンター!花咲かタイムズ』 2025年11月22日(土)放送より ※記事の情報は放送日時点のものです。










