患者は松江市内在住の50歳代の男性です。
松江市によりますと男性は、腹痛・水溶性下痢・倦怠感・嘔吐・血便などの症状があり9日に市内の病院を受診。
10日に同じ病院を再受診して入院しました。
11日には発熱し、12日に腸管出血性大腸菌(O157)感染症の検査結果が判明し、患者発生の届け出があったということです。
患者は松江市内在住の50歳代の男性です。
松江市によりますと男性は、腹痛・水溶性下痢・倦怠感・嘔吐・血便などの症状があり9日に市内の病院を受診。
10日に同じ病院を再受診して入院しました。
11日には発熱し、12日に腸管出血性大腸菌(O157)感染症の検査結果が判明し、患者発生の届け出があったということです。







